ナリ心理学ブログ2

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こんなジャッジもあるよ

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ジャッジが多い人は、
 
 
 
 
 
 
実は
「こだわりが強い人」
でもあったりする。
 
 
 
 
 
 
 
こだわりが強いってのは、
 
《自分なりの美学を持ってる人》
 
だったりする。
 
 
 
 
 
 
 
これは美しい。
これは美しくない。
という美学。
 
 
この美学を持ってると、
たまに生きづらい(´;ω;`)笑。
 
 
生きてると
自分の美学を否定されてるような気持ちになる
出来事に出会うからね。笑
 
 
 
 
 
 
ただ、この美学を持ってる人は、
 
《世界を美しくする才能を持ってる人》
 
だ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
美学が薄い人は
こだわりがないので
特にジャッジもしない。
 
(カルピス薄いジャッジはしてしまう)
 
 
なんでもオッケー(〃ω〃)
で終わってしまう。
 
 
つまらない映画を観ても
 
《つまらない映画でもオッケー(〃ω〃)》
 
とか言っちゃう。笑。
 
 
 
そんなお客さんしかいなかったら、
映画は発展しない。
 
つまらない映画には
つまらないとちゃんと思うことだ。
(映画ファンナリの意見)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ファッションにさほど興味ない僕は、
「どんなファッションでもいいやーん」と思う。笑。
 
でも、「いや、ファッションにこだわれるのが人間が動物じゃない証だ!」って強いこだわり持ってる人いたら、
 
「生きづらそー、(。-_-。)笑。」
 
とは思うけど、笑。
 
こーゆー美学持ってる人がファッション業界を進化させていくんだなーとも思う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
美学が薄い人は
ジャッジが少ないので
生きやすいけど、
《世界を美しくする才能》
ない。
 
興味もないと思うけど。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ、
その代わり
《世界を優しくする才能》
を持ってる。
 
そっちのがほうが好きだろうしさ。
 
 
 
 
美学は
発展させるけど、
ぶつかるからね。笑。
喧嘩になる。笑。
 
なんでもいいよね!は
発展しないけど、
優しくなれる。笑。
 
 
 
 
 
 
 
一概に、
「ジャッジ強いからよくない!」
ってこともない。
 
 
 
美学があり
こだわりがあるから、
それはその人の才能だったりする。
 
ジャッジできる才能。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ジャッジできる分野は
自分の才能だったりする。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ、「カルピス薄いジャッジ」ってのがあって「声が小さい人はだめだ」みたいなやつ。あれは、カルピス薄いジャッジwww
 
 
 
《美学・才能ジャッジ》《カルピス薄いジャッジ》の違いは。
 
そのジャッジの先に発展があるかどうかです。
 
画家が、他の画家をジャッジするのは《美学・才能ジャッジ》の可能性が高くて。
 
ブスが他のブスをジャッジするのは、《カルピス薄いジャッジ》になる。不安だからするジャッジ。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
不安だから
ジャッジするだけはなく、
 
 
美学があるから、ジャッジできる。
才能によるジャッジ。
 
 
それは、
世界を美しくするのジャッジ。
 
 
 
 
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