ナリ心理学ブログ2

セカンドブログです!!!メインはAmeba!

人生の「自由度」を数値化する。


 

 

ええ、今回のエレベータ殺人事件の謎が解けましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず「それは被害妄想なんじゃないか」と言うナリの指摘は、大外れです。

 

 

 

 

 

 

 

なぜ大外れなのかということを説明するためには

 

「社会的な圧力」について理解しなければなりません。

 

 

 

 

 

言われてみれば当たり前すぎて逆にビビるわけですが。

 

「社会的な圧力」と言っても、その圧力の強さは様々です。

 

 

 

 

 

 

例えば、

 

「エレベーターのボタンは女性が押すもの」や

「女性なら子供を産むべきだ」や

「女性がサラダを取り分けるべきだ」

 

これらは

どれも「社会的な圧力」です。

 

 

 

 

 

ナリはこれを「頭のイかれた野郎の思考」だとバッサリ切り捨てますが。

 

 

 

 

どれもこれも

実在する圧力です。

 

ただ。この3つだけでも、その圧力の強さは違います。

 

圧力の単位ってなんだろ。調べよ。w

パスカルだってさ。

彼の名前は「パスカル・シアカム」どうでもいい情報館🎶(住宅情報館みたいに言うなw)

 

 

 

 

 

 

 

天気のやつやね。

 

Paって表記するってさ。読み方わからないから「パ」って読むね。

 

 

 

 

 

 

「エレベーターのボタンは女性が押すもの」

「女性なら子供を産むべきだ」

「女性がサラダを取り分けるべきだ」

 

この3つのパスカルを適当に表すと

 

 

 

「エレベーターのボタンは女性が押すもの」 3Pa

「女性なら子供を産むべきだ」 41Pa

「女性がサラダを取り分けるべきだ」 23Pa

 

とかですかね。笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは男性のおれが勝手に決めてるので、女性が数値化する方が絶対いいと思うけど。

 

 

 

 

例えば他にも

 

「〇〇才までには結婚すべき」 25Pa

「子供には習い事をさせるべき」 14Pa

「親孝行すべき」 44Pa

「年末年始は実家に帰るべき」36Pa

「挨拶はするべき」60Pa

「年賀状もらったら返すべき」19Pa

「話しかけられたら応えるべき」47Pa

「旅行したらお土産買ってるくべき」16Pa

 

数値は適当だけど。笑。

 

世の中にはたくさんの圧力があって全部数値化できる。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、社会的な圧力にはそれぞれ圧力の強さが違うってのと。

 

 

 

 

 

 

 

あと、

これも大事。

 

 

 

 

 

「自分がどれくらいの圧力まで余裕で無視できるのか?」の数値もあるよね。

 

 

Paだ。笑。

 

ヒパチ。

 

 

めっちゃ言いやすい(°▽°)

 

 

 

 

ヒパチ!

 

 

 

 

 

 

例えば自分の被Pa値が、

仮に「35被Paだったとしよう。笑。

 

 

 

35ヒパ!!

 

 

 

「〇〇才までには結婚すべき」 25Pa

「子供には習い事をさせるべき」 14Pa

「親孝行すべき」 44Pa

「年末年始は実家に帰るべき」36Pa

「挨拶はするべき」60Pa

「年賀状もらったら返すべき」19Pa

「話しかけられたら応えるべき」47Pa

「旅行したらお土産買ってるくべき」16Pa

 

線で消した圧力には何も思わないけど。

 

 

 

 

 

 

「親孝行すべき」 44Pa

「年末年始は実家に帰るべき」36Pa

「挨拶はするべき」60Pa

「話しかけられたら応えるべき」47Pa

 

この30Pa以上のものには耐えられなくなる(°▽°)笑。

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

 

 

このPaが高いほど、社会的な圧力を無視できるので、生きやすくなる。

 

 

 

 

 

 

 

だから

ナリ心理学はこの

 

「被Pa値を上げよう!」

 

 

って話をずっとしてるんだなって思った。笑。、

 

 

 

 

 

 

 

例えば。

 

「親孝行すべき」 44Pa

 

という圧力があった場合

 

 

 

 

 

 

Pa値30の人は「そうだよね、、、親孝行ってした方がいいもんね、、、( ;  ; )」で。

 

 

 

Pa値93の人は「意味不明。したきゃするし、したくないならしない。

 

つーか、やれとか言われてもお前の奴隷じゃないし、くだらないこと言うくらいならピザポテト買ってきてくれよ。

 

一緒に桃鉄やろうぜ!桃鉄ーーー!!スマブラでも荒野行動でもいいけどさ(・∀・)た

 

 

になる。笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Pa値が高いほどに、人生は自由になる。

 

人生の自由度は被Pa値に比例するってわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この前提の上で、

 

ナリが「エレベーターでは女性がボタンを押すべき」について被害妄想だと思ってしまったのは

 

 

 

 

1、「エレベーターでは女性がボタンを押すべき」のPaがめちゃくちゃ低い

 

2、ナリのPaが高いので、低いPaのものを認識できなかった。高いものは認識できる。結婚するべきとか。無視できるけど。認識はできる。

 

3、それとは全く関係なく、ナリは他者共感力が低いので理解できなかった。

 

が考えられる。

 

 

 

 

 

1、「エレベーターでは女性がボタンを押すべき」のPa値がめちゃくちゃ低い

 

に関しては、この記事のコメントを読む限り、ほとんどの人が感じてないので、相当低いことが相対的にわかる。

あと、コメント欄見ずとも低いだろうことは30年も生きてきたからわかるw

 

 

 

 

 

 

 

2、ナリの被Pa値が高いので、低いPa値のものを認識できなかった。

 

 

ナリだけじゃなく。被Pa値が高い人は、被Pa値が低いものを認識するのは難しいと思う。

 

「親孝行するのが普通ですよね?」みたいなのも被Pa値が高いと、、一瞬「、、、え?ドユコト」ってなる。笑。

 

あーーーーーーー被Pa値が低いのか!!

 

と時間がかかって理解する。

 

 

 

 

 

 

 

 

3、それとは全く関係なく、ナリは他者共感力が低いので理解できなかった。

 

まじ、ナリはばか。乙。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめる。

 

 

社会的圧力の強さを

Pa値(パチ)で表せる。

 

 

どこまで社会的圧力に自分が耐えられるかは、

Pa値(ヒパチ)で表せる。

 

 

 

 

ヒパチが高いほど、惑わされにくくなるので人生は自由になる。

ヒパチが低いほど、社会に惑わされやすくなる。

 

ヒパチが高い人は、パチの引くものを認識するのが難しい。

ヒパチが低い人は、低いパチのものをよく見える。

 

 

 

 

 

当然、ダイヤモンドほど、ヒパチは高くなるし、ダイヤモンドを忘れてる人ほどヒパチは低い。

 

 

 

 

つっても、ダイヤモンドでも高いパチには負けそうになる。笑。

 

「自分の目標を掲げた後にそれが失敗に終わる」ってのは結構パチが高いと思う。笑。

 

 

 

 

だから、

 

高いパチが怖いと、、、わざと目標を持たないようにして、何にも挑戦しない自分でいようとしたりしちゃう。笑。

 

 

 

そして最後に。

パチヒパチの数値化って完全に主観でしかなく、周りの人と比べながらなんとなくで測るしかない。

 

「エレベーターのボタンは女性が押すものだ」ってのは、周りの人に確認して、「あ、これ低いパチやな」ってわかる感じ。

 

 

 

 

おれも今日初めて聞いたから。笑。

 

「え?もしかしたおれが知らないだけでパチ高いのか?」って思ってみんなに聞いたんだね。そしたらやっぱり低そうだった。笑。

 

 

 

ナリ心理学で生まれたしまった。

新しい概念。

 

パチヒパチ、笑。

 

 

 

 

ナリ心理学を知らない人の前で話したら、何言ってんの?ってなるやつや。笑。

 

 

と言うことで、

謎が溶けたよってブログでした。笑。

 

 

ナリ心理学では、

 

自分のヒパチを上げて、どんどん高いパチを無視できるようになろうぜ!

 

をテーマに活動してます。笑。

 

 

 

 

 

ヒパチが高いほど

人生は自由になる。

 

 

 

 

 

 

 

ナリ心理学ブログ2 管理人 すずみり