ナリ心理学ブログ2

セカンドブログです!!!メインはAmeba!

金運が上がる話

※ちなみにここまで言い切れるようになったのは、最近なので若いころのおれはまだ惑わされてた。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多くの人が、、

 

金運が上がる話をするのは、金運が上がる話をすると自分が儲かるからっすよ(・∀・)笑。

 

お金の話をするのは、お金の話をするとお金が稼げるからですよ。笑。

 

金運なんてないぜ。笑。マジでない(・∀・)笑。

 

 

 

 

 

 

 

金運。

金運がある、

金運がいい人にはお金がやってくる。

金運を上げるとお金がやってくる。

金運がある。

金運。

 

金運がいい人と

金運が悪い人がいる、

 

金運はあげられる。

 

 

 

 

 

 

全部、マジで「超後付け」マジで後付けなゲラゲラゲラゲラゲラゲラ笑。こうすると金運が上がるとか、あり得んだろ。笑。どんな仕組みやねん。笑。

 

後付け以外の金運があるのか?(・∀・)笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

オレ一応20代の頃から、同世代に比べたらずっとお金ある方だけど、、、そりゃ、オレよりもある人はたくさんいるが。笑。

 

金運なんて感じたことないし、金運が上がったなんてあり得ないよ。笑。

 

はっきりとフィクションだと思ってる。笑。

 

嘘つきとは思わない(ほんとはちょっと思うけどw)

 

なぜなら多分、本人たちも自己洗脳されちゃってて、信じ込むことにパワー使ってる状態だと思うから。

 

 

 

 

きっと本人たちも、ずっと「金運があるもんだ」と思いながらせっせとお金が入るような必要な行動を繰り返したのちにお金が入ってきたら「ほら、こうしたから金運が上がったんだ」って誤解してしまっているんだろう(`・∀・´)

 

金運という謎の概念を祭り上げてるが、裸の王様感しかない。笑。

 

違う。金運じゃなくて、それ、普通に必要な行動をしたからだ。金運なんて存在しないんだから関係がない。

 

 

 

 

が、「金運なんて概念は存在しない」なんて今更、思うことすらできないわけで。本人たちが嘘をつこうと思ってついてるとは思わない。だから悪気がないことはわかる。

 

 

 

 

 

 

 

けど、冷静になって考えてみたらわかるけど「金運」なんてものは存在しない。

 

 

 

 

 

 

〇〇すると金運が上がるなんてことはない。まずない。ないよ。だからそれについては早めに知った方がいいと思う。マジで。

 

気づけない人がいるのは全然いいんだけど、、気づけるなら気付いた方がいいよなーって思うぞ。

 

あるとすれば「責任感持って仕事したら金運上がるよ」くらいゲラゲラ笑。

 

でもこれ、マジでウケる。笑。

 

「毎日4キロのジョギングをして、炭水化物を出来るだけ抜いてタンパク質多めの食事に変えたら、痩せ運が上がるから、きっと痩せるよ」

 

って言ってる感じ。笑。

 

バカすぎるじゃん( ´∀`)笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金運なんてものはない。しっかりない。笑。ナリは金運がいいから。同世代に比べてお金があったわけじゃない。笑。そんなこといちいち説明させないで欲しいくらいない。笑。

 

じゃ、なんでこんなに金運なんて言葉が流行ってるかって考えたら簡単で。笑。

 

 

 

 

ストレートに

 

 

 

 

 

 

気休めだ( ´∀`)笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

だって、本当にお金が欲しかったら、お金が入るように必要な行動をしたらいい(´∀`)笑。

 

でも、その行動っていつも簡単で、楽チンなわけじゃない。大変だし、勇気出したり、怖いってことはいくらでもある。

 

 

 

 

 

 

 

「気休めならええやん!」って話だけど。金運って言葉の気休めの悪い点は「期待する人は、めっちゃ期待してしまうこと」だ。笑。

 

でも、金運は存在しないのでほぼ間違いなくその期待に裏切られる。

 

(行動した人は、別)

 

 

 

 

無料で、気休めすんならいいけど。金運を上げるために時間とお金を使った人には、すこし残念だなーと思う。だって、金運ないんだから( ´∀`)笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はっきりと、今お金ないのは「過去やらなかったから」でしかない。

 

(やれない状況で育った人もいるので責めてない)

 

 

 

 

 

 

 

仕事って職種で大体の年収の相場って決まってる。幼稚園の先生で年収が800万円になることってほとんどないと思う(知らんが)

 

昨日我が家に配管掃除の業者さんが来たけど、そういった業種で年収が1000万円になるこっってないと思う。知らんけど。きっと250万ー400万円くらいかなと思う。

 

数字はノリだけど、伝えたいのは仕事は業種によってある程度、年収が決まってる。

 

当然ピンキリの業種もあるけどそれは「ピンキリ業種」だと最初から決まってる。

 

 

 

 

 

 

なので、基本的にお金が欲しかったら「お金がもらえる業種」を選ばないといけない。

 

ちっさな子供が「僕は大きくなったらおっきなお家を建てて、外車に乗るんだ!仕事は、絶対!介護職に就く!!」って言ってたら。

 

基本的には無理かなーって大人ならわかる。ま、やろうとするならできるけど、、家と外車をガチで狙うなら、違う仕事を、、、ってなる。笑。

 

 

 

 

 

 

でさ、この業種を決めるってのは10代とか、20代とか、まだ税金の仕組みも知らないようなガキの頃に決めるのよ。大体ね。転職も余裕であるけどさ。基本はそうじゃん。

 

医者になりたいって思ったって、そりゃ、30代でも大学いけるけど。根性論の話してるわけじゃなくて一般論の話だけど。

医学部目指すのって10代やん。笑。その頃に「お金が」とか思わん。笑。

思わん人が多い。笑。

オレも10代の頃に、「年収360万円だとこれくらいの暮らしだなーー自分はどれくらいの暮らしがしたいかな?」なんて考えたことがない。笑。

 

 

 

 

 

 

 

で、お金がないなーーって気づくのは、自分が「業種をある程度選ん後」だ。笑。残酷すぎる。

 

そしたら、業種変更をしたり、その業種で上位に入れるように行動しないとだめだ。

 

それは簡単じゃない。時間もかかるし、努力もいるし、勇気もいる。たくさん挑戦するなら、怖いこともある。そんなのいやだ。そんな時に、お手軽に気休めになってくれるのが

 

 

金運だ。

 

 

金運はありがたい。自分は何もせず、時間もかからず、努力もせず、勇気も出さずに金運が上がった気になるんだ。最高だ。最高の気休めだ。笑。

だから流行るんだろうね。中身は全然ないのに。笑。

 

 

 

 

 

 

そうやって、金運という謎の概念が今も存在して、多くの人に謎の影響を与えてる。

 

金運について話すと、お金の欲しい多くの人が群がるので、

 

金運が上がる方法(そんなのないけど)ついて話すと、金運について話した人が一番稼げる(・∀・)笑。

 

だから、金運という概念はなくならない(・∀・)笑。

 

たしかにその点で言えば、金運が上がったのかもね( ´∀`)笑。

 

言ってる本人がw

 

 

 

 

 

金運という謎の概念。笑。

 

 

 

 

 

 

そろそろ、

金運なんていうものは存在しないんだ。

 

 

 

あれは、

 

気休めと、

金稼ぎの道具なんだってことに

 

早く気づかないとなゲラゲラ笑。

 

 

 

 

 

まぁけど、ここまで言っといてなんだけど。

おれは金運上がる方法知ってるから。

 

2万円で、教えてあげてもいいよ(・∀・)

 

教えて欲しい人は、コメントに。

 

「金運なんてないって知ってました。むって、コメントしてください。

 

 

 

 

ちなみにおれがこーゆーの普通に言うのは、非ダイヤモンドさんは結構ガチめに依存するから。笑。

 

ダイヤモンドさん的には「別にあってもなくても」って感じだろうけど。

 

非ダイヤモンドさんは、とにかく依存できそうなものであれば飛びつくから。笑。ナリ心理学ぐらいちゃんと言わんとって思う。

 

 

 

 

 

 

ナリ心理学ブログ2 管理人 すずみり