ナリ心理学ブログ2

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あなたは何も悪くない

 
 
 

k-nali.hatenablog.com

 
 
非ダイヤモンドで逃げの言い訳ばかりして生きてきてます。

生きてていいのか、存在していいのか学生の頃から不安で、周りと比べて自分だけがうまくいかない現実だから、言い訳ぐらいいいじゃないか‥って思ってた。

そして、このブログを読んでもまだ言い訳が出てしまう。

ナリ心理学を読んで、一歩前進したと思えば、二歩も三歩も後退し、周りと比べて落ち込み、失敗して言い訳の殻にこもってしまう。

ナリ心理学を全然理解してないことが理解できました。まだまだショック状態の泥沼の中、クソノートと自分と向き合う事に時間をかけていきます。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
「言い訳」じゃなくて、
「原因の説明」したらいいのよ。
 
 
 
 
 
 
 
あなたは、
 
 
母親にちゃんと育てて貰えなかったから、
自分に自信がないし
自分に価値があると思えないし
自尊心が低いし
コミュニケーションがうまくないのよ。
 
 
それって、言い訳じゃないよ。
 
 
 
事実だよ。
 
原因の説明だ。
 
 
 
 
 
 
 
あなたは
親にちゃんと育てて貰えなかった。
 
だから、日々の生活でいろんなことが気になるし問題になる。
 
やればいいだけのこともできない。
 
だって勇気がないから。
 
 
 
 
 
勇気がない理由が「過剰に失敗が怖いから」なぜ、過剰に失敗が怖いのかと考えたら、
 
子供の頃から親に失敗を許してもらえなかったから。
失敗したら怒られるか見放されると思っているから。
 
肉親。自分を産んだ人にすらそう思われるのであれば、、
 
世の中の他人様には、
失敗を許してもらえるわけないし、
失敗したら絶対に離れて行くに決まってっる。
 
でも、、
 
何もしなかったら何もしなかったで、それでも離れて行くに決まってる。
 
だから何かしないと、、何かしないと、、何かしないと。普通の仕事、、普通の趣味、、普通の友達、、普通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、通の、、普通の、、普通の、、普通の、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、パン!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ジャパーン
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おれはあなたの目をまっすぐ見ながら言えるよ
 
「あなたは1ミリも悪くない」って。
 
 
 
 
 
あなたの今の現実を作ったのはあなただとしても
そのあなたを作ったのは、育ってきた環境で。
育ってきた環境を作ったのはあなたじゃない。
 
あなたの両親が
割合としては一番大きいけど。
 
当然、。両親だって、自分の親にまともに育てられてないかもしれない。
 
 
まともに育てるってのは
 
・人を人として扱って。
・親の損得じゃなくて、子供のために教育するってことだ
・当然親自身はダイヤモンドを思い出していて欲しい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
親に押し付けられて育った人(非ダイヤモンド)って、
 
自分が子育てするときに、
 
「子供には自由に生きてほしい!」
 
って思う人がめちゃくちゃ多い。おれもめちゃくちゃ聞く。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ほんで、
ダイヤモンド育ちのナリみたいな人にとって、
 
 
 
自由って当たり前のことだから望むことすらしないのよね。
 
 
 
これ、衝撃よね(・∀・)?
 
 
 
 
 
 
 
「子供には自由に生きて欲しい」なんて思わない。
 
なぜなら、自由なんて当たり前すぎるから。笑。
 
 
 
 
 
「私!!ラーメンはお箸で食べたい!!!!」
 
って言ってるみたいなんよ。
 
 
 
 
 
え!!!((((;゚Д゚)))))))今まで素手ってたん?!?!?
 
 
 
素手ラーメン???
 
ねぇ、、素手ラーメンなの???ねぇ、教えて素手ラーメンなの????
 
 
 
 
 
 
 
 
店主「替え玉の麺の硬さどうしましょ?」
 
「えーと、素手なんで、柔らかめで」
 
店主「すすすすすすすすすす素手:(;゙゚'ω゚'):」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供ってね、
多少口うるさく言われてもいいんだよ。別に。親がダイヤモンドなら。
 
てめー!とか
オメー!とか
ふざけんな!!とか
黙れよ!!とか
 
暴言系のことは言わない方がいいと思うが。
 
 
基本は、多少「こら!!だめ!!!」「ちょっと!!やめて!」「やめなさい!」「静かにしなさい!!」「いつまでマサラタウンにいるの!!」「ピカチュウってあんた!ネズミでしょ!変な菌持ってるんじゃないの?」とか大声で言うのは全然ありだと思う。親がダイヤモンドなら。
 
※ただ、このメッセージの方は非ダイヤモンドなので先にそっちと向き合わないといけないが。
 
 
 
 
 
 
つまり、
この人が子供のことを考えているのは素晴らしいと思うが。
 
この人が思う「子育て論」が、
 
子供について考え、子供の人生について考え、調べた結果のものではなく。
 
「私は子供の頃怒鳴られて辛かったから、、、子供には同じ思いをさせたくない、、」っていう。
 
どちらかというと感情ベースの作り方。
 
 
 
 
 
 
んで、これの何が問題かって言うと、、
確かに子供は自由にできるでしょう。自由にはなると思いますが。
 
一番大きな問題は
 
親のことバカにし始めること
 
だね。
 
 
 
親をバカにすると
「そんな親から生まれた自分」って思うから。
 
自分に対しても
不甲斐ないと思ってしまう。
 
 
 
 
 
おれもやんちゃな方の男の子だったから。よく叱られたよ。
 
ご飯の時とか、箸でドラマーになるのは日常茶飯事だったけど。ちゃんと叱られた。
 
当時は「なんだよーーーーーーーーーーーーーーー!!」って思うよ。笑。子供だから。
 
でも大人になって思うよ
 
叱られてよかったなって。
 
ってか、
叱ってくれる親でよかったな。
 
 
 
 
 
 
 
ゲームしすぎると、叱られたよ。ご飯なのにゲームしてたら、叱られた。
 
当時は子供だから「なんだよーーーーーーーーーーーーーーーー!」って思ってたけど。
 
今は、ちゃんと叱ってくれる親でよかったと思うし、親のこと舐めてないし、バカにしてない。
 
 
 
 
 
 
 
大声出してはいけないところで大声出したら、叱ってほしい。
 
子供は「なんだよーーーーー!」って思うわ。
 
でも将来「うちの親はちゃんとしてたな」ってのが、自分の心の安心感になる。
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに
「叱る」と「怒る」の違いだけど。
 
叱るは、「子供のため」
怒るは、「自分のため」ね。
 
なんで、子供に怒ると、子供は「あーあ、お母さんは私のこと見てくれてないな」って思うし。
 
親に叱られると、その時は「はーーーーーーーーー!!!」ってなるけど。笑。
 
将来「よかったーーーー!」って思うよ。
 
 
 
 
 
 
さて、話は最初のコメントの人に戻るけど。
 
 
 
 
 
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非ダイヤモンドで逃げの言い訳ばかりして生きてきてます。

生きてていいのか、存在していいのか学生の頃から不安で、周りと比べて自分だけがうまくいかない現実だから、言い訳ぐらいいいじゃないか‥って思ってた。

そして、このブログを読んでもまだ言い訳が出てしまう。

ナリ心理学を読んで、一歩前進したと思えば、二歩も三歩も後退し、周りと比べて落ち込み、失敗して言い訳の殻にこもってしまう。

ナリ心理学を全然理解してないことが理解できました。まだまだショック状態の泥沼の中、クソノートと自分と向き合う事に時間をかけていきます。
 
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言い訳じゃんくて
事実として、あんたは親が原因で、そういう自分になったんだよ。
 
言い訳じゃない。
だから、親と向き合わないといけない。
 
 
 
親と向き合わない理由を、並べてたらそれは確かに「言い訳」だとは思うが。
 
自信のない自分として社会生活を送っていて、たくさんの問題が現れることに対応できないのは、
 
それは「そういう原因があるから」だよ。、
 
 
 
 
 
おれは
まじで、ガチで、あなたは悪くないって思う。
まじでガチで。
あなたはまじで何も悪くない。まじで。
どう考えても親。
親。親。親。親。親。親。
 
 
 
 
あなたの親がどんな人かはわからないけど。
 
上記したお母さんのように
 
子供のためと思ってやってることが、実は長い目で見たらぜんぜん子供のためじゃなくてただの自己満足だったって、ことは全然ある。
 
 
 
 
 
 
 
ちなみにこの
「子供を愛してるけど、子育てで子供のためにならないことをしてしまう」ってのよくある。まじでよくある。
 
一番の例は、「勉強しなさい」って怒る親ね。
 
勉強できたほうが子供のため、
いい大学行く方が子供のためってのはわかるけど。
 
勉強しなさいって怒ると、まず子供勉強嫌いになるし、大学卒業したら、きっと勉強しない大人になる。
 
 
 
 
 
 
ナリみたいに、学生時代、一切勉強してないけど。社会に出てから毎日のように勉強してる人はきっと「勉強に嫌な思い出がない」んだと思う。おれはない。笑。
 
勉強なんて、勉強の価値がわかった時に始めたらいいと思う。
 
 
 
 
 
 
子供に勉強させる方法は、2つあると思ってて
 
1、勉強が楽しいと思える環境を作ってあげる(今はそう言うところたくさんあるだろうね)
2、親が勉強を楽しんでやってる姿を見せる
 
それでもやらない場合は、やらない方がいいと思う。
 
その代わり、勉強に嫌なイメージがつかない分、社会に出て勉強するってなったら、スムーズに始められる。
 
 
 
 
だから「勉強しなさい」って怒るのはまじで悪影響だと思うが。
 
 
まーーーーーーでも、小学4年生くらいまでならいいと思ってるゲラゲラゲラゲラゲラゲラ笑。
 
 
なぜならそれは
 
勉強をしてるじゃなくて、「やるべきことをやる」って感じだからかな。勉強を勉強だと認識するのは5年生くらいじゃないかなーーーーって、おれのなんとなくの感想。
 
まー、つっても、怒るのはダメだけどね。笑。
 
中学生になったら絶対言わない方がいいと思うまじで。笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
非ダイヤモンドの人に言いたいのは
 
ほんとにあなたは何も悪くないんよ。まじで。考えれば考えるほどまじで悪くない。
 
ただ、
ただ、
ただ、
ただ、
ただ、
ただ、
 
そろそろ母親と向き合わなと何にもならんし、結局自分の人生、自分で潰してることになるから。
 
あなたは悪くはないが。
悪くはないけど。
一番損するのも自分だから。
そろそろ、
 
母親と向き合うのがいいよ。
そろそろ。
 
あなたは1ミリも悪くないし、
非ダイヤモンドなこと
自尊心低いこと
自信がないこと
それはあなたのせいじゃない。
 
 
 
ただ、
 
 
ナリ心理学読んでて、母親と向き合うことから逃げるのは、、それは叱っちゃうぞゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ笑。
 
 
 
 
 
 
 
ちょっと頭のいい非ダイヤモンドってさ。
 
「親と向き合うことから逃げるためにあーだこーだ言い訳してる」ってことなんよ。突き詰めると。
 
母親と向き合ってる最中の人は
普通に素晴らしいと思うよ。
 
 
 
 
母親と向き合うことがわからないって人は、ここら辺のブログをよむだよ