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【子育て】世界最高のサプリメント

 

「子育てにおける世界最高のサプリメントについて」
 
ワールド・サプリメント学会 
 
名誉会長
ピーピー下痢太郎
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供視点で言うと。
 
仲良くない夫婦ならさっさと別れてくれ。クソか。
 
と思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
んで、別れることによって、
 
経済的にキツくなっても、別に気にしません。
 
母親が笑顔なのであれば。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ、
 
母親を不機嫌にする男と別れてもなお、
 
母親が不機嫌だったり、
いつも心配したり、
文句や小言や愚痴、
毎日楽しそうに生きてなかったら、
 
あーあ。クソだな。
 
と思います。
 
 
 
 
 
 
んで、子供時代はここまで理路整然とは分からず。
 
20歳を超えたぐらいから、母親に対してクソだなと思います。
 
たとえは、父がクソ男だったとしても。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなクソ男と別れない女(母親)もクソ女だなと思う。
 
(その当て付けに、お金がなかったことをチクチク親に言います)
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなクソ女から生まれた自分もクソだなと思う。
 
んで、自分はクソだから
 
 
 
 
 
 
 
自分のことを求めてくれる人が、一人でもいれば依存します。
 
たとえ、その相手がクソだったとしても気づけない。
 
求められることに対して、過剰に執着します。
 
ドーパミンがドクンドクンです。
 
 
 
 
 
 
 
 
そうやって、クソは連鎖していく。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここまで書いて思ったけど。
 
クソが連鎖してるのって、もう下痢だな。。。
 
 
 
 
 
 
 
これから、
 
母親クソ
自分クソ
自分のパートナークソ
んで、
 
その
子供クソ受け継ぐことを
 
下痢って呼ぼ。笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ちなみにおもろいけど。
 
母親クソ。
自分クソ。
 
なのに!!!
 
 
 
「自分の子供はダイヤモンドに育つ」と思ってる人がいる笑い泣き笑。
 
 
 
 
 
 
まぁ、同情だね。子供への同情。
 
 
 
 
 
 
でも、
 
クソの子供はクソだから、高確率でダイヤモンドにはならない笑い泣き笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
正直、子供なんてみんなダイヤモンドっぽいよ。
 
アホだし、楽しそうだから。
 
 
 
 
 
 
子供見て「うちの子供はダイヤモンドだなー」ってのは、だいたいハズレてる。
 
母親がダイヤモンドかどうかで、決まる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供さ、
 
社会に出てからもそうなるかというと、、、まぁ、母親と同じようにクソになるだろう。
 
 
 
 
 
でも、
母親は、
 
 
「自分の子供はダイヤモンドなはずだ!」
 
 
 
って
 
 
思いたいし
思い込みたいし、
 
 
 
そう思わざるを得ないのは
わかるが
 
 
 
やはり。
 
 
母親がダイヤモンドじゃなかったら、
子供はダイヤモンドにはならん。
 
 
 
 
 
 
 
なぜか親は、
自分の子供は大丈夫って思うんだよな。
 
大丈夫じゃないのに。
 
 
まぁ、気持ちはわかる。
 
 
 
 
 
 
 
 
子供の願いはただ一つ。
 
 
 
 
 
 
 
母親に笑っていてほしい。
母親が人生楽しんでてほしい。
母親がダイヤモンドを思い出していてほしい。
 
ほんとそれだけ。
 
ただそれだけ。
 
 
 
 
 
 
それだけで、
生まれてきた意義の90%ぐらいは
満たされると思うわ。
 
 
 
まじで。
 
 
 
 
 
母親にとって、
子育てとは自分が笑うことであり。
 
 
子供にとって、
子育てられるとは、母親が笑ってることであって。
 
 
 
子供にとっての存在意義って、
母親が笑顔なことで証明されるんだよな。
 
 
 
 
不機嫌な母親だと、
子供は、自分の存在意義を見失う。
 
 
 
 
 
しかも、
 
大人になっても永遠に探し続ける。
 
(この状態を自尊心が低い、という)
 
 
 
 
 
 
 
 
子供にとっての最高の栄養は
母親の笑顔で。
 
 
 
オーガニックより
有機野菜より
 
糖質より
脂質より
タンパク質より
 
ビタミンCよひ
ビタミンBより
 
 
 
 
 
 
 
親の笑顔の栄養素のほうがはるかに高い。
 
 
 
 
 
世界最高のサプリメントは、
母親の笑顔だ。
 
 
 
 
これは、ほぼ確定。
 
 
 
 
母親が笑顔じゃない家庭の子供は、心が栄養失調になる。
 
でも、身体は動くから生きてはいられるけど。
 
 
 
20歳超えて
社会に出てからやばい。
 
 
心の栄養失調って、
まじつらい。
 
 
 
 
でも、親は
 
「私は子育て終わった!」で、逃げる。
 
なぜから、
 
「子供を社会人にしたし!私も頑張ったし、子育て成功だった」
 
と、なる。
 
 
 
 
 
 
20歳過ぎた子供は、
栄養失調のまま社会に放り出されて、
 
 
 
 
 
他の、
 
 
 
 
母親が笑顔だった家庭で育った人たち(ダイヤモンド)と、同じように扱われる。
 
 
 
 
当たり前だが、ダイヤモンド達は、ちっさなことでは凹まないし、自分の人生のためにガンガンに行動する。
 
心の栄養が十分に満たされてるからだ。
 
 
 
 
 
心の栄養失調の人は、
エネルギーは出ないは、ちっさなことですぐ怪我するは、怪我は治らないわで、ハードモード。
 
 
 
 
 
でも、
 
親は「私は子育て終わった。しっかり育てた。終わり」と知らん顔。
 
逃げ切ったと、一安心。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供は社会で、ハードモードで、オーバーキル状態。
 
 
 
 
 
 
 
そんな心の栄養失調の子供(もう大人)の願いはただ一つ。
 
 
「誰でもいい、なんでもいい、私を安心させて。」
 
 
である。
 
 
 
 
 
 
 
これを依存と呼びます。
 
 
 
 
 
 
これが男に向けば、
男依存
 
ギャンブルに向けば
ギャンブル依存
 
仕事に向けば
仕事依存
 
snsに向けば
sns依存
 
スピリチュアルに向けば
スピリチュアル依存
 
占いに向けば
占い依存
 
アルコールに向けば
アルコール依存
 
芋焼酎に向けば
森伊蔵(って、やかましわ!)
 
食に向けば
 
夏の終わりに向けば
あの、ZONE
 
君と夏の終わりー将来の夢ー!大きな希望忘ーすれない♪♪
(黙れ)
 
 
 
 
 
 
 
そして、埋めても埋めても終わらない。
 
 
 
 
 
 
 
本当にほしいのは、
 
母親からの栄養なのだから。
 
 
(終わり)
 
 
 
 
 
 
子育てにおいて一番大切なのは、母親の笑顔。
 
笑顔なく育った子供は心の栄養失調になる。
 
 
 
 
 
 
心の栄養失調で育ち大人になった人は、自分の常に満たされない思いは、実は母親との関係から生まれてることに気づかないといけない。
 
(母親と向き合う方法は、死ぬほどブログ書いてきてるので、過去のやつ全部読んで。笑。)
 
 
 
 
 
 
私は、生まれてきてよかったんだな。
 
と思えた人から、人生を楽しめる。
 
 
 
 
その証明が、母親の笑顔である。
 
 
 
 
母親の笑顔が、
世界最高のサプリメントである。
 
 
 
 
 
 
 
by
 
ピーピー下痢太郎
 
(はい。名前のせいで全部、信用なくなったー。アホー)
 
 
 
 
 
 
 
 
子育て記事ねーー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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