ナリ心理学ブログ2

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【私は正しい病】

 
 
 
 
 
病名:「私は正しい病」
 
 
 
 
 
 
 
 
原因: 自尊心の低さ・劣等感からくる、自己防衛
 
 
 
 
 
 
 
 
 
症状1:私は正しい。理解できない人が間違ってる。
 
 
症状2:友達全然いない。
 
 
症状3:友達いない誘われない、イベント誘われない、暇。
 
 
症状4:友達いないだけなのに、1人が好きって言う
 
 
症状5:イベントとか好きじゃないしって言う。
 
 
症状6:べつに仲良くなりたいとか思ってないって言う。
 
 
症状7:ずっと自分の話ばかりする。
 
 
症状8:びっくりするくらい、友達いない。
 
 
症状9:友達いなくて、びっくりした。
 
 
症状10:「友達っていなきゃダメなの?」とか言い出す。負け惜しみである。
 
 
症状11:「私が正しい病」だとは死んでも信じない。
「私は正しい病」じゃない人は『もしかしたら、自分はそうなのかな?』と思えるが、本人は絶対に思わない。
 
 
症状12:知り合いや、親族や、昔の何かを自慢のように話す。(だから友達いない)
 
 
 
 
 
 
 
 
原因2:
 
これは、本人ではなく、「私は正しい病」の人がお近くにいる人へ向けて書きます。
 
 
本人は絶対に認めません。
 
 
柔軟性や、多様性を理解できないのは、脳の働きが弱くなっているか。(歳を取ると頑固になるのはそのため)
 
認めたら自我が崩壊するからでしょう。
 
なので
 
本人は絶対に認めません。
 
 
    
 
 
 
ただ!
 
 
 
 
 
 
私は正しい病の人たちって、
 
「私は正しい」を相手との間で、一回でも証明できたら、ある程度気が済むんです。
 
 
 
 
 
私は正しい病の人って
周りの人が
 
「敵」か
「手下」しかいません。
 
 
敵には過剰に攻撃してきますが、
手下には意外に優しかったりします。
 
 
 
 
実際、
私は正しい病の人って、愛情に飢えてますから、慕われると嬉しいわけです。
 
 
 
 
 
 
私は正しい病の人に出会ったら、
 
とりあえず心の中で、一旦バカにしてください。笑。
 
 
 
で、
 
バカにした後に。
 
 
 
 
 
「ぐふふ、こいつ私は正しい病の人やな。まぁ、私は正しいって振りかざさないといけないくらいセッパつまった人生だったんだろーなー。
 
大変やなーー。友達いないんだろーな。
 
まぁ、この人だって友達作りたかったし、周りの人と仲良くやりたかったんだろうけど、、
 
下手くそでできないんだよなー。。まー、そーゆー人もいるよなーー。
 
この人が全部わるいわけじゎやいもんなーー。
 
よし、そしたら、こいつの手下のフリしてよいしょしてやるか!」
 
 
 
 
 
まぁー、ホステルだな笑い泣き笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
基本的に、
私は正しい病の人たちは、
 
手下には優しいです。笑
 
 
 
 
 
 
離れられる人であれば、
 
手下になって、そのままダッシュで逃げる。
 
 
 
 
 
 
離れられないのであれば、
 
手下になって、絶妙な距離を保ちながら害のないようにする。
 
(誘われても全部、理由つけて断る。)
 
 
 
 
 
 
 
 
「私は正しい病」の人は日本にたーーーくさんいます。
 
おれも最近絡まれて笑った笑い泣き笑。
 
 
 
 
 
 
これもそうだけど。
世の中には一定数必ず、ちょっとやばい人がいて。
 
やばい人に対して
 
「あの人、やばいよねー!」
「そーゆー人いるよねー!」
 
って愚痴っても意味ないので。
 
 
冷静に
 
 
よし!あの人は○○タイプだな!
 
 
と分析して。
対応して、
二度と考えるのをやめるのが
ベストよね^_^
 
 
 
 
 
 
 
 
これな。笑。

 
 
 
これとか。